【2025.6.12】「SOUND STREET LIVE vol2」に出演します。3曲披露する予定です。スペシャルゲストにZIGGYの森重樹一


1978年から1987年にかけて、NHK FMで放送され、全国100万人以上の若い世代を中心に圧倒的に人気があった伝説の音楽ラジオ番組「サウンドストリート」が音楽LIVE番組「SOUND STREET LIVE」になって復活!2025年4月7日(月曜)に初回オンエアLIVEを実施し、この度、2回目(vol2)のオンエアが2025年6月12日(木曜日)に決定いたしました。UNCOOLのAiSAも番組の公式MCとして出演いたします。また、当日はUNCOOLのオープニングアクトLIVEの実施もさせていただきます。「私が歌う理由」、「ありきたりの言葉」、「平和のうた」の3曲を披露させていただきます。「ありきたりの言葉」、「平和のうた」は初お披露目となりますので、是非お楽しみください。

<MC>
◆ポMカズダイ
◆AiSA(UNCOOL)

<スペシャルゲスト>
◆森重樹一(ZIGGY)

<出演者>
◆静電場朔
◆abe gakk
◆KURTBONO

森重樹一_SOUND STREET LIVE_vol2_出演画像

森重樹一

Morishige Junichi

日本のロックバンドZIGGYのボーカリストで、1984年にZIGGYを結成し、1987年にメジャーデビュー。派手なファッションと卓越したメロディセンスを持ち、代表曲には「GLORIA」「I'M GETTIN' BLUE」「STAY GOLD」「Jealousy ~ジェラシー~」などがあります。

ソングライターとしても高く評価されており、ZIGGYのほかThe DUST'N'BONEZやTHE PRODIGAL SONSといったバンドでの活動や、ソロアーティストとして16枚のアルバムをリリースしています。2024年にはバンド結成40周年を迎え、ニューアルバム『For Prayers』をリリースし全国ツアーを行いました。彼の音楽性や人柄は多くのファンに支持されており、日本のロックシーンにおける重要な存在です。


静電場朔_SOUND STREET LIVE_vol2_出演画像

静電場朔

Seidenba Saku

静電場朔(Diàn/静电场朔)は、中国・北京生まれのポップアーティスト、シンガーソングライター、アートディレクター、ファッションデザイナーです。現在は東京を拠点に、音楽・アート・ファッションなど多彩な分野で国際的に活動しています。2017年に音楽ユニット「Question Children(問題児)」を立ち上げ、2018年には「Yellow Magic Carnival」のカバーで日本デビュー。日本と中国を行き来しながら、国内外の音楽フェスやアートプロジェクトに多数参加。オリジナルキャラクターの制作やグローバルブランドとのコラボレーションも展開しています。

abe gakk_SOUND STREET LIVE_vol2_出演画像

abe gakk

abe gakk

abe gakk(あべがく)は、群馬県高崎市出身のシンガー。2005年から音楽活動を開始し、2017年にキングレコードからメジャーデビューしたBOØWY系ボーカリストです。

特徴としては、80年代のROCKやPOPを意識したサウンドで、BON JOVIやQUEEN、BOØWYなどを好み、独自の世界観を持った音楽を展開中。


KURTBONO_SOUND STREET LIVE_vol2_出演画像

KURTBONO

KURTBONO

謎に包まれた新人アーティスト。
社会性のあるメッセージをPOPなメロディに乗せた甘いボイスに独特な世界観を表現する。

チケット情報(2種)

立ち見席(スタンディング鑑賞)

前方指定席(着席での鑑賞)

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